幸福の樹

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10月16日web

大川隆法総裁「光明思想と泥中の花」

 コロナと戦うための「鎧兜」となる思想をあなたに
コロナの新規感染者は落ち着いているが、すでに冬の「第6波」が懸念され始めている。
こうした厳しい時代に、個人として、どのような考え方や認識を持つべきなのだろうか。
そんな時代を生きる人々に向けて、大川隆法・幸福の科学総裁はこのほど、「光明思想と泥中の花」を収録した。
◎こんな考え方をする人は、病気にかかりやすい?
◎「新しい資本主義」は立ち行かない!

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10月15日web

「岸田文雄 新総理の守護霊霊言」

 コロナ禍、世界情勢不安、天変地異……混迷の時代の新総理の胸中が明かされた
就任から数日が経過した10月7日、大川隆法・幸福の科学総裁の下に岸田氏の霊が現れたことから、霊言「岸田文雄 新総理の守護霊霊言」が収録された。
◎混沌する世界情勢を認識
◎見通せない世界経済の未来……等

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10月14日web

信じない人は地獄行き!? 草津の赤鬼が語る「色情地獄論─戦慄の啓示─」

 群馬県の草津温泉と関わりを持つ霊存在が、現代の風潮を叱責した。
前回の霊言では、「色情地獄に堕ちる人の特徴」「色情地獄とはどんな地獄であるか」「男女の道に関する正しい生き方・考え方」などが明かされ、現代人の多くが関係する地獄であることが明かされた。
今回の霊言では、「異性との肉体関係に関する霊界の判定」「先進国の多くの人が色情地獄に堕ちている現実」などに迫る内容となった。

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10月4日web

岸田新総裁誕生 経済政策は左旋回か? 「新自由主義からの転換」はラディカルなスローガン

 《本記事のポイント》
・政府の「見える手」による介入で、再分配を推し進めるのか
・国民の政府不信の声は聞こえるのか
・「新自由主義からの転換」が「自助論の精神」の放棄であってはならない

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9月29日web

中国のバブルを生みだした「地方政府の中央エリート」

 中央から地方へ派遣されるエリートは、地方での実績こそが出世の重要な指標となる。
そこで、マンション建設、特に、商業施設を伴ったマンション群を建設し、目の前のGDPを急増させようとした。 それが不動産バブルの本質の主因ではないだろうか?!

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9月26日web

中国、収容ウイグル人の資産をネットで競売 ナチスの行為とますます瓜二つ!

・中国の少数民族政策が、ナチスのホロコーストとまったく同じ性質を持っている。
・中国のウイグル人政策も、ナチスのユダヤ人政策も「人種・民族とそのアイデンティティの絶滅」
 にあり、世界は、「中国共産党の本質がナチスと同じ」であることにいち早く気づきべき

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9月10日web

豪政府が国連の「脱炭素」の警告に徹底反論 「石炭産業撤廃は経済に重大な損失がある」過度な環境政策は経済を破壊する

 《本記事のポイント》
・16日で豪州の1年分の排出量を出す中国を批判しない国連
・不測の事態に対応できる石炭火力は必要不可欠
オーストラリア政府は6日、国連が求める「2030年までに石炭火力発電を全廃する」という目標に対して、2030年を超えても石炭の産出と輸出を継続すると表明しました。
オーストラリア政府が抗議の声明を出し、多くの国会議員からも批判の声が上がっています。

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9月6日web

バイデン大統領のアフガン降伏 中国は戦略的な勝利者となり得るのか? (後編)【HSU河田成治氏インタビュー

 《本記事のポイント》
・タリバンには表と裏がある!?
・インド包囲網は完成寸前か
・ナポレオンやヒトラー、旧帝国陸軍と同じ失敗を犯す!?
「帝国の墓場」と言われるアフガニスタンを味方へと転じ、勢力拡張を目指す中国。中国はタリバン政権と関係を深め、インド包囲網の構築を急ぐが、その目論見は実現可能なのか。 前編に続きアフガン情勢とその未来について、ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)で安全保障学や国際政治を教える河田成治アソシエイト・プロフェッサーに聞いた。

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8月30日web

バイデン大統領のアフガン降伏 アフガンを中国に引き渡しただけ!? (前編)【HSU河田成治氏インタビュー】

 《本記事のポイント》
・アフガン政府軍が戦わずしてタリバンに降伏したのは?
・邦人救助が後手に回った日本の危機管理体制の問題とは?
・タリバンと組みたい中国の思惑
最高司令官バイデン米大統領の失態がさらけ出されたアフガニスタンからの米軍の撤退。離陸する米軍機にしがみつき振り落とされるアフガン人、カブール空港で犠牲となった13人の米海兵隊員らのニュースは、バイデン政権の権威を失墜させた。と同時に、アメリカ一極によるパックス・アメリカーナは終わりを迎えつつあると、過度な対米依存を戒めた同盟国も多かったのではないだろうか。
ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)で安全保障学や国際政治を教える河田成治アソシエイト・プロフェッサーに聞いた。

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