幸福の樹

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● 1 月号(1月号内容解説はこちら) (目次はここクリック)

中国の拡張主義を放置しておくと、日本に”こんな未来が起きる” という
    具体例を紹介する。

・ウィグル強制収容所で中国教師として働いていた女性を、日本メディアで初めてインタビュー。
   次々と収容所の人々が”消えていった”と証言等、内容は衝撃そのもの。

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以上(The Liberty 1月号より)

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● 12 月号(12月号内容解説はこちら) (目次はここクリック)

なぜコロナに罹り、なぜコロナが治るのか

あなたの心が病を治す

・コロナに罹りやすい人の特徴として「恐怖心があげられる」。「憑依の原理」と殆ど同じ。
・神仏を信じる力が免疫力となり、「後光が出ている状態」を維持できればウィルスに憑依されない。
・医学は一つの手段でしかなく、医学を”信仰”することは間違いです、そして
 心の在り方で薬の効き方も副作用も変わる、と豊富な経験医師は述べる。

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ワクチン一本鎗はもはや根拠なき”信仰”

・コロナはインフルエンザウィルスと同じRNAウィルスに分類され、定期的に変異する。
・南米を中心にミュー株という変異株も登場、年末にかけ第6波も、繰り返し感染が予想される。
・ワクチン接種で変異するコロナを封じ込めない。「重症化」を防ぐ効果についても、ワクチンで
 重症化が下がったのか、流行しているコロナが元々軽いものだったのかが分かっていない。
・ワクチンの効果を徹底的に叩き込まれたので、多くの医師はワクチンに対する”信仰”が根強い。
・9割の医師は素人同然の免疫の知識しか持ってなく、自分でワクチンについての勉強をしなくちゃ
 いけないので、医療関係の間でも意見が分かれる。

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以上(The Liberty 12月号より)

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● 11 月号(11月号内容解説はこちら) (目次はここクリック)

タリバンのアフガン急制圧は、中国が計画したもの

 軍事クーデターを起こしたミャンマーの国軍と同じく、中国はタリバンにも 武器や食料などの支援を行っていることが指摘されている。
アフガンの政変が中国との密約のうえで行われたことは、ほぼ明らかと言ってよいでしょう。
欧米諸国が民主化を進めた国々を、中国は「全体主義が民主主義よりも優っている」と訴えたいのではなかろうか?!

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以上(The Liberty 11月号より)

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● 10 月号(目次はここクリック)

〇 コロナだけではない!中国は第二次生物化学戦争を仕掛けてくる!

 日本のマスコミは報じないが、新型コロナの起源が中国ウィルス研究所であることは
科学的にほぼ確定した。中国は「次の一手」を打ってくる。それが…

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中国大使館の傍若無人(日本の地方議会に露骨な圧力)

  地方議員こそ、中国の人権に声を上げる!

 近年、活発に提出されつつある地方議会での中国に対する意見書。 その動きを阻止しようとする中国の妨害の実情を神戸市議に聞いた。

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以上(The Liberty 10月号より)

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● 9 月号

ウィグル産の製品に沈黙する日本

 中国で進む人勧弾圧への、日本企業の加担が表面化している。
G7諸国の中で日本は唯一、中国の人権弾圧に対する制裁や国会決議もなし。
人権弾圧を見過ごし利益を優先し、正義を貫けない、情けない日本人。

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文明まるごと滅ぼす中国侵略の恐ろしさ

 ウィグル・ジェノサイドは世界の脅威。中国の侵略は文明を滅ぼす次元であることに 世界は早く気付かなければならない。
欧米諸国を中心に、ウィグルの人権弾圧に対しての批判の声が強まっている。
中国共産党の傘下で世界各国に多くの会社を経営し、その20もの子会社を間に挟み、ユニクロなどの外国企業が 「強制労働に関与してない」との証明は不可能!

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トラブル続出の一帯一路に見る中国の異常な拡張欲

 習氏の提唱によって始まり、世界侵略の要である経済圏構想「一帯一路」。これに参加する 国々で起きている、常軌を逸した主なトラブルの紹介!
バレなきゃいい!国境を勝手に変更→ミャンマー。
国境は中国軍が管理し相手国に主権なし→ウズベキスタン、タジキスタン。
植民地顔負けのぼったくり契約→パキスタン、アフリカのアンゴラ。
ウィグル人を収容所に送り返す→エジプト。

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北京市民の9割は中国軍ではなく、日本軍を助ける

 中国には共産党体制を批判する知識人が沢山いる。今も彼らと交流し続ける研究者に話を聞いた。
かって孫文が中国で民主主義を実現するために辛亥革命を起こした時,多くの日本人が孫文を支援した.
日本には、中国の民主化を助ける役割を果たしてほしいと願っているとの談。
9割が?まさか?と私(サイト自著)は訝った。誉高き中国の知識人方々には恐れ入り嬉しかった。

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以上(The Liberty 9月号より)

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● 8月号

人民解放軍はコロナ生物兵器をこう作っていた!

 中国の研究所から新型コロナウイルスが漏れた可能性が高まっている。
ネットユーザーの有志がコロナの関連論文を含むデータベースを手当たり次第にチェックした結果、
人民解放軍に所属、または協力する中国人研究者が山のように存在することが判明。
巨大な生物兵器開発ネットワークを構築している可能性の実態に迫る文書をここに披露する。

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亡命中国軍人が語る「習近平は人民解放軍の反乱を恐れる」その内容は?

 元中国人民解放軍の海軍中佐が、日本のメディアに初めて答える、中国軍の本音や弱み!
海軍と空軍はまだ統制を抑え込めていない?習近平と距離を置きたい軍幹部。
習近平はアメリカや日本、台湾との戦争ではなく、本当に恐れているのは人民解放軍。
軍の将校は基本的に高学歴で、民主主義を理解する素地があり、党の為でなく国民の為の存在へ。

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企業がこぞって中国進出したことにより、国富が減り、経済成長が止まった!

 さらに、安い中国製が日本の同業他社を駆逐し、国内産業の空洞化を加速させた。
日本から中国に持ち出された資本や技術が、中国経済を何十倍も肥大化させ、
そこで得られた利益が中国の軍備拡張の資金源になった。

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以上(The Liberty 8月号より)

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●7月号

中国はミャンマーの新中国政権を誕生させ、東南アジアを思い通りにしたい

 華僑は経済で世界を支配しに入り、アメリカではユダヤ資本を追い出しつつある。
とりわけ、東南アジア経済への影響は凄まじい。
習近平氏は華僑を利用し出世したが、今は華僑を重視し、その統制を強化している。
そして華僑を使って東南アジアを攻め込みインドを包囲し、せん滅を目論んでいる。

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ミャンマー人を虐殺する中国軍の偽装兵士!

 民主主義政権が続けば軍人の賄賂収入などが減り、警官も含めて定年後の天下り先の多くが
国軍関係企業であり、老後の生活をよくする為、国軍は軍政を必要とする。
国軍関係企業の主な収入源は中国資本であり、天然ガスや原油のパイプラインの建設で収益の
大半が中国に、ダムの建設も進めているが、殆どの電力は中国に送られ、国軍は中国の手先?

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いよいよ始まったウイグル化する香港

 残虐な新疆ウイグルの武装警察を投入する。
国安法違反者を密告するためのホットラインを開設。香港中の親中派から密告の通報が殺到!
活動家が消えていき、無名の活動家は中国本土送り。
「1年間で6千件の不審死」、「”超法規的処刑が行われる」、「逮捕中に暴力・強姦の証言」

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以上(The Liberty 7月号より)

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● 6月号

中東を”攻める”中国

 中国の王毅外相は3月末、中東6か国を歴訪。経済協力や新型コロナウイルスのワクチン協力などを
 テコに、イラン、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、トルコなどと多方面で関係強化を進める。
  中東を共産主義・唯物論勢力側につかせないために、そしてイスラム圏同士の衝突を終わらせる
 使命を持ち合わせているリーダーは?!        →→  詳細はここをクリック


コロナはやっぱり生物兵器だった。

 アメリカでは最近、告発と論文が続々…「コロナの起源は中国の武漢ウイルス研究所である」
 という見解を示す専門家が続々と増えている。
 研究所説を殆ど取り上げてこなかったCNNやCBS、ニューヨーク・ポスト、ザ・ヒルなどの
 大手メディアも報じるようになり、明らかに論調が変わり始めている。
 本記事では、日本のメディアが報じない、自然発生説を否定する海外のの専門家の見解を紹介する。

  ・コロナウィルスの起源は中国の武漢研究所だ!→→   詳細はここをクリック
  ・一流の米医学博士論文で指摘(中国はパンデミック前にすでにワクチンを打っていた!)

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  ・真実の隠ぺいに手を貸したWHO、容疑者に捜査を依頼したようなもの!

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  ・自然発生説は中国の陰謀(中国に買収された欧米学者が自然発生説を広める)

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日本を拠点に弾圧の実態を訴えるウイグル人の専門家に話を聞く。

  強制収容所で最低100万人は殺された。しかし現地の人口の減り方から最大500万人の収容人数と
  推計される。ナチスもしない「国家的レイプ」「システム的レイプ」さらには、臓器を取るために
  中国全土に囚人を分配。このような世に出る証言は、最も弱い管理レベルの収容所の話なので
  更に厳しい収容所では何が行われている?!

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〇 中国共産党が「再教育施設」と称する強制収容所でウイグル人にしていることは、
 ナチス収容所でユダヤ人にしていたこととあまり似ている、イヤっ、それ以上だとしている。
 粛清ではなく絶滅か?!アメリカやカナダなどはジェノサイド(大量虐殺)の認定をする。

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以上(The Liberty 6月号より)

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● 5月号

〇 二階俊博幹事長が国を過てる方向に誘因、中国への属国化へ…か?!→→  詳細はここをクリック

  親中派の元凶である二階氏は中国(習近平)にすり寄り、中国寄りの政策で日本は危ない!



〇 公明党の国交大臣では尖閣は守れない  →→  詳細はここをクリック
  公明党は今や中国の主要な対日工作機関


〇 ザ・リバティ編集直語(2021/05/23)  →→  詳細はここをクリック
  今年の山場は台湾・尖閣危機で始まる

以上(The Liberty 5月号より)

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